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CopyTrans2とiPodを使ってボロボロになったiTunesライブラリを復活する方法。
2007-11-25 10:02:07 するぷ

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<画像:CopyTrans2をつかってiTunesライブラリを復活させよう。>
パソコンのファイル整理した際に、iTunesライブラリが「ファイルがみつかりません」とヌケヌケになったことはありませんか? しかも一度再生しないと、どれが抜けているのかわからないから始末が悪い(´∀`;)


今日はそんなファイル整理でボロボロになった僕のiTunesライブラリを復活してみましょう・・・・。(-人-)ナヲレボクノアイチューソ!


注意1:iPodが無い方や、iPodを同期していない方はこの方法はつかえません!
注意2:いったんiTunesのライブラリを消すので、手順を誤るとiPod、iTunesのデータが全消しになる恐れがあります!解説をよく読み、しっかり手順を踏んで自己責任でお願いします!

▽用意するモノ

CopyTrans
iPodからiTunesから、プレイリストを含めて再生数なども完全にバックアップしてくれるiPodユーティリティソフト。(シェアソフト)
iTunes<画像>
iPodを管理しつつ、あらゆるプラグインでいかようにもパワーアップできる音楽プレイヤーソフト。

ファイルが重複しないために事前にiTunesのライブラリを全消しする。

ここでは、かならずiPodは接続しないでください。データが全消しなるおそれがあります。

<画像:itunes-all-del.jpg>
iTunesを起動して、メニューバーの「編集」-「全て選択」をクリックし、「DEL」キー、「ゴミ箱にいれる」で全消しします。


<画像:itunes-all-del2.jpg>
念のための処置ですが、iPodのデータがiTunesと同期しないようにするため、メニューバーの「編集」-「設定」から同期中のタブをクリックし、「すべてのiPhoneとiPodの自動同期を無効にする」をチェックし、「OK」をクリックします。 そしてiTunesをいったん閉じましょう。


くれぐれも注意ですが、まだiPodは接続してはいけません。

CopyTrans2をインストールする。

<画像:CopyTrans_Suite_v1.32_JP.exeを起動。>
CopyTransホームページからCopyTrans2をダウンロードし、CopyTrans_Suite_v1.32_JP.exeを起動しましょう。


<画像:次へをクリック。>
CopyTransSuiteのインストールが立ち上がるので「次へ」をクリック。


<画像:同意します。をクリック。>
「同意」しますをクリック。


<画像:インストールをクリック。>
上の図どおりに、「デフォルトのままインストール(推奨)」をチェックして「インストール」をクリック。


<画像:CopyTransSuiteをインストール完了>
上の図どおりに「CopyTransSuiteを起動」にチェックして「終了」をクリック。


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